いまだけ!!
1200円分
ポイントプレゼント
1着 | ▲ | 10 | セリフォス | 6人気 |
2着 | 3 | ダノンザキッド | 8人気 | |
3着 | △ | 6 | ソダシ | 2人気 |
4着 | ◎ | 11 | ソウルラッシュ | 5人気 |
5着 | ○ | 4 | シュネルマイスター | 1人気 |
6着 | △ | 7 | ジャスティンカフェ | 7人気 |
7着 | 13 | エアロロノア | 11人気 | |
8着 | 8 | ロータスランド | 15人気 | |
9着 | 9 | ピースオブエイト | 12人気 | |
10着 | △ | 1 | マテンロウオリオン | 10人気 |
11着 | △ | 15 | ダノンスコーピオン | 4人気 |
12着 | 2 | ウインカーネリアン | 9人気 | |
13着 | 17 | ファルコニア | 13人気 | |
14着 | 注 | 5 | サリオス | 3人気 |
15着 | 12 | ホウオウアマゾン | 14人気 | |
16着 | 16 | ハッピーアワー | 16人気 | |
17着 | 14 | ベステンダンク | 17人気 |
単勝 | 10 | 920円 |
---|---|---|
複勝 | 10 | 330円 |
3 | 520円 | |
6 | 220円 | |
枠連 | 2-5 | 1,410円 |
馬連 | 3-10 | 11,870円 |
ワイド | 3-10 | 2,980円 |
6-10 | 1,170円 | |
3-6 | 2,240円 | |
馬単 | 10-3 | 19,920円 |
3連複 | 3-6-10 | 20,530円 |
3連単 | 10-3-6 | 142,650円 |
単勝 通常 |
1点
計 10,000円
|
---|
馬連 ながし |
4,000円×3点
計 12,000円
|
---|
馬連 ながし |
2,000円×4点
計 8,000円
|
---|
合計点数 | 8点 |
---|---|
合計購入金額 | 30,000円 |
返還金額 | 0円 |
払戻金額 | 0円 |
収支 | -30,000円 |
コメント(823文字)
有力馬多数で天候も不順と悩み所は尽きない。切り口は幾らでもある印象で、他に流されず自分の視点を確かに持って挑まなければならない一戦と言えるだろう。
NHKマイルC、ヴィクトリアマイル、安田記念と春のマイルG1は数字の上では割と差がない。施行コースやペースを思うと、個人的には安田記念>NHKマイルC>ヴィクトリアマイルという順列に考えるが、微差とも言えるくらいのものか。この辺はセリフォスの両レースで4着だったことにも表れているかもしれない。
時を経て秋の府中の競馬はどうか。まずは毎日王冠、府中牝馬S。同じ距離のこの2レースは実は5F通過が全く同じ数字で割と比較はしやすい2戦。勝ち時計は毎日王冠に軍配。レコード決着というおまけも付いたが、それだけのレベルにあるだけに僅かな数字の差も大きいもの。府中牝馬Sで2着したソダシと毎日王冠を勝ったサリオスとの04秒差(約2馬身)は決して軽んじてはいけない差だと考えている。
そしてもう一戦、富士Sを春のマイルG1と比較する必要もある。見ての通り走破時計に差は無い。3F通過34秒3、5Fでも57秒8の通過は春G1と比較しても互角の数字で、結果的に人気上位馬が上位を占めたのは確かな地力が求められた証明と言えるだろう。
勝ったのはセリフォス。春の戦歴も踏まえて考えると、一旦先頭で2着したソウルラッシュ、3着ダノンスコーピオンにも自然と目がいく。何せ2頭ともセリフォスよりも早めに動いて、セリフォスよりも斤量を背負っていた立場。着順の優劣は展開のアヤと斤量の差による所が大きく、斤量差が縮まり(無くなり)迎える本番では当然ながら逆転の可能性を残しているのは間違いない。
安田記念>NHKマイルC>ヴィクトリアマイル
≒富士S
毎日王冠>府中牝馬S
こんな方程式を描きつつ、より重視したのは目下の勢いとマイルでの方程式。本命は晴雨兼用の加点も得られる◎ソウルラッシュという結論に至った。